新築の着工から棟上げ

武蔵村山に新築戸建てを建てるという計画に移行してからは、自分たちの中でも覚悟が決まという意思がビンビンで、営業さんにも「あ、これは家を建てるな。」と言う事が伝わったのか、すぐに土地探しを終えて着工までこぎつけました。

自分が知りたいと思っている以上の情報を揃えてくれる営業さんがいたというのは、運が良かったと思います。

メーカーを決めてからは毎週のように設計の打合せに通いました。

構造体~内装、外構、驚く程に多くの事を決めないといけないのだという事を実感しました。打合せも一段落すると地鎮祭を経て着工です。

基礎工事がある程度進むと、あっという間に棟上げを迎えます。見学に何度も通ったので、大工さんとも仲良くなり、よく中を見せてもらいました。

振り返ればあっという間の出来事ですが、当時は一つ一つが初めての事なので、楽しみもありつつ、エネルギーも沢山使いました。

多くの人が関わって家が建つという事を経験したこともあり、完成した家は、大切に住み続けていきたいと思っています。

10.10.16 15:05

Letzte Einträge: モデルハウス

bisher 0 Kommentar(e)     TrackBack-URL